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	<title>価格競争 &#8211; 業務改善コンサルティング情報ブログ</title>
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	<description>業務改善で収益改善！</description>
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		<title>ホームページの価格は方針次第</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Feb 2020 10:04:46 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Shingo Takahashi]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[今朝、ある記事を見て思ったことがあります。 『ホームページ制作』の価格相場はいくらが適正か？といった内容の記事でした。 皆さん、こんにちは。 業務改善を行うIT・業務コンサルタント、高橋です。 冒頭に書いた『ホームページ&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今朝、ある記事を見て思ったことがあります。</p>
<p class="pdt20">『ホームページ制作』の価格相場はいくらが適正か？といった内容の記事でした。</p>
<div class="mgt10 mgb10" itemprop="image" itemscope itemtype="https://schema.org/ImageObject"><img decoding="async" src="//static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2020/02/web.jpg" alt="ホームページ" width="450" height="450" class="size-full wp-image-8702" loading="lazy" srcset="https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2020/02/web.jpg 450w, https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2020/02/web-300x300.jpg 300w, https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2020/02/web-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 450px) 100vw, 450px" /><meta itemprop="url" content="https://www.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2020/02/web.jpg"><meta itemprop="width" content="450"><meta itemprop="height" content="450"></div>
<p>皆さん、こんにちは。</p>
<p>業務改善を行うIT・業務コンサルタント、高橋です。</p>
<p class="pdt20">冒頭に書いた『ホームページ制作』における『価格相場』ですが、これはその企業やお店がどのような方針をもって『ホームページ』を作りたいか？によります。</p>
<h2 class="contTitle">ホームページ制作の適正相場</h2>
<p>前述したとおり、『ホームページ制作』における『適正相場』は『ホームページ』をどのように位置付けするか次第です。</p>
<p class="pdt20">世の中には『不動産であってもWebで売れる』と豪語する人もいますが、それは正解でもあり、不正解でもあります。</p>
<p class="pdt20">今の時代、確かに『不動産』ですらインターネット上で取引されることもあるでしょう。</p>
<p class="pdt20">しかし、それはごくわずかな限られた世界の人だけだと思いませんか？</p>
<p>（どこまでを『不動産』としてくくるかにもよりますが。。。）</p>
<p class="pdt20">また、超富裕層の人たちは『価格競争』をしていて『嘘か本当かわからない』ものにはなかなか手を出しません。</p>
<p class="pdt20">この2つの例えは極端な例ですが、一般企業やお店はどうなのか？</p>
<p class="pdt20">それはどのような目的で『ホームページ』を作るのか？次第です。</p>
<p class="pdt20">今の時代であっても人によっては『アナログ』な考え方を重視している人もいますし、逆にそれが評価されているケースもあります。</p>
<p class="pdt20">しかし、それでもあえて『ホームページ』を公開したりもします。</p>
<p class="pdt20">この場合、一応時代にあわせて『ホームページ』を『名刺や会社案内』代わりに公開している程度です。</p>
<p class="pdt20">これに200万・300万のコストを投じて『ホームページ』を作ることには疑問を感じますし、それは昔と変わらず30万・40万でも可能な話です。</p>
<p class="pdt20">逆に、『インターネット集客』を相当重視して行いたいといったお店などに関して言えばそれ以上のコストが掛かっても仕方がありません。</p>
<p>（なかなか厳しい現実問題もありますが。。。）</p>
<p class="pdt20">そして、後者の場合には多額の初期投資をしただけでは終わらず、継続的に一定のコストが掛かってきます。</p>
<p class="pdt20">それに対してどらくらいの収益が見込めるのか？だけです。</p>
<p class="pdt20">もちろんそれは絶対ではありません。</p>
<p class="pdt20">失敗する場合も当然あります。</p>
<p class="pdt50">これらを見極めるには自社や自店で情報収集をしっかりと行い、業者が説明する方向性や手法などが正しいと思えれば『投資』をすれば良いでしょうし、腹に落ちないようであればそれは最初から無駄に終わるかもしれませんので再考した方が良いと言えます。</p>
<p class="pdt50">私のところでも『ホームページ制作』は商いとして行っておりますので積極的に言いたい話でもありませんが、昨今は悪徳な業者も多数存在しますから、注意しなければいけないことは事実です。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>安価な商品より本物志向の時代</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Aug 2018 11:49:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Shingo Takahashi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス情報一般]]></category>
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		<description><![CDATA[少し前の休日の日に、あるところへリサーチに行ってきました。 そこのオーナーに話しを伺うと、『安価なものより、少々値段は高いが品質の良いものが売れるようになってきている。』というコメントが出ました。 さて、あなたはこのコメ&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>少し前の休日の日に、あるところへリサーチに行ってきました。</p>
<p class="pdt20">そこのオーナーに話しを伺うと、『安価なものより、少々値段は高いが品質の良いものが売れるようになってきている。』というコメントが出ました。</p>
<p class="pdt20">さて、あなたはこのコメントをどのように受け止めますか？</p>
<div class="mgt10 mgb10" itemprop="image" itemscope itemtype="https://schema.org/ImageObject"><img decoding="async" src="//www.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2018/08/shopping.jpg" alt="買い物" width="450" height="330" class="size-full wp-image-6423"  loading="lazy" srcset="https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2018/08/shopping.jpg 450w, https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2018/08/shopping-300x220.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 450px) 100vw, 450px" /><meta itemprop="url" content="https://www.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2018/08/shopping.jpg"><meta itemprop="width" content="450"><meta itemprop="height" content="330"></div>
<p>業務改善を行う業務コンサルタント、高橋です。</p>
<p class="pdt20">先日、ある方から『以前よりも高いものが売れるようになった。』という話しを聞き、他のところではどうか？ということで、他のところへお邪魔してお話しを伺った結果が冒頭の内容です。</p>
<p class="pdt20">さて、これはいったいどういう意味なのでしょうか？</p>
<h2 class="contTitle">安価なだけの商品よりも本物志向の時代</h2>
<p>まず、この話しは工業製品には当てはまりませんので、それは除外して読んでください。</p>
<p class="pdt20">例えば、A社の型番123というテレビを購入するのに本物志向も何もありません。</p>
<p class="pdt20">この場合、徹底的に安さを追求する人もいれば、付帯サービスや安心を選択する人もいます。</p>
<p class="pdt20">本物志向という話しは、工業製品ではないものに関してです。</p>
<p class="pdt20">例えば、Xという商品に関して従来は価格競争的な要素が強かったのですが、最近ではその傾向が薄れているものもあるようです。</p>
<p class="pdt20">結局、安さを追求して購入した結果、あまり納得いくものが手に入らなかった。</p>
<p class="pdt20">つまり、品質は良くなかったということに残念な気持ちを覚えたということになります。</p>
<p class="pdt20">そのような結果に終わったものは、結局はどこかに放置されたままになることも多いでしょう。</p>
<p class="pdt20">これが、自分が大満足するような品質の良いものであった場合にはどうでしょうか？</p>
<p class="pdt20">放置されることなく大事にするという確率は前者よりも高いはずです。</p>
<p class="pdt50">もう1つ、このXという商品を購入するユーザーは、以前よりもコアなユーザーに絞られてきている感もあります。</p>
<p class="pdt20">以前は時代の流れで購入するユーザーも多かったものの、今では本当に好きなユーザーしか購入しなくなっているということです。</p>
<p class="pdt20">一部の富裕層を除き、一般的な消費者のお財布事情が良くなったわけではありませんのでこれもうなずけます。</p>
<p class="pdt50">さて、これがすべてであるとは言いません。</p>
<p class="pdt20">ただ、そういう傾向になってきているという1つの事例的な話しとして参考になれば幸いです。</p>
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		<title>ネットショップで壁が高い商材</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Nov 2017 10:50:23 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Shingo Takahashi]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[先週末の金曜日、米国はブラックフライデー。 この金曜日は、セールでディスカウントされた商品を目的に購買者が殺到して黒字になることからブラックフライデーと呼ばれている。 そして、今年のブラックフライデーにおけるオンラインシ&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先週末の金曜日、米国はブラックフライデー。</p>
<p class="pdt20">この金曜日は、セールでディスカウントされた商品を目的に購買者が殺到して黒字になることからブラックフライデーと呼ばれている。</p>
<p class="pdt20">そして、今年のブラックフライデーにおけるオンラインショップの小売りの総売上高は過去最高の50億ドルを突破した。</p>
<div class="mgt10 mgb10" itemprop="image" itemscope itemtype="https://schema.org/ImageObject"><img decoding="async" src="//www.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2017/11/net-shop.jpg" alt="ネットショップ" width="450" height="450" class="size-full wp-image-5218"  loading="lazy" srcset="https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2017/11/net-shop.jpg 450w, https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2017/11/net-shop-150x150.jpg 150w, https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2017/11/net-shop-300x300.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 450px) 100vw, 450px" /><meta itemprop="url" content="https://www.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2017/11/net-shop.jpg"><meta itemprop="width" content="450"><meta itemprop="height" content="450"></div>
<p>皆さん、こんにちは。</p>
<p>業務改善を行うIT・業務コンサルタント、高橋です。</p>
<p class="pdt20">冒頭に書いた景気の良い話し、これはどんな商材にでも当てはまるのでしょうか？</p>
<p class="pdt20">そんなことはありません。</p>
<p class="pdt20">売れないわけではありませんが、ネットショップで販売するもので非常に壁が高い商材もあります。</p>
<h2 class="contTitle">ネットショップでハードルが高い商材</h2>
<p>まず、ネットショップで普通に売れる商材は大半が工業製品です。</p>
<p class="pdt20">例えば、Aというメーカーのゲーム機であったり、Bというメーカーのテレビ、これらはどこで購入しても同じものが手に入る工業製品です。</p>
<p class="pdt20">こういった工業製品は、ネットショップが怪しい危険なサイトでない限り安ければ売れます。</p>
<p class="pdt20">ただし、当然ながら検索上で上位表示されるサイトでなければ見てもらえませんし、安さ勝負の価格競争という土俵に乗ることは必要になります。</p>
<p class="pdt20">では、ネットショップで販売する商材の中でハードルが高い商材とはどういうものか？</p>
<p class="pdt20">工業製品以外の高額品、例えば宝飾品などです。</p>
<p class="pdt20">この場合、ハリー・ウインストンやカルティエなどのブランド品や看板のある百貨店などの知名度のあるところを除き、無名の店舗がネットショップで勝負するのは非常にハードルが高いものとなります。</p>
<p class="pdt20">理由は簡単で、高いお金を払って偽物を買わされるリスクがあることや、ネットショップに掲載されている写真だけでは判断がつかないことなどがあります。</p>
<p class="pdt20">ただし、元々は路面店などにて実店舗販売がされており、インターネット上においても良い評判のところがネットショップ販売している場合などは勝算の可能性があります。</p>
<p class="pdt20">そうではない場合、ご自身がそのネットショップサイトで高額な宝飾品などを購入されるかどうかを思い浮かべてもらえばおわかりいただけるかと思います。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>最安値でなくても商品は売れる</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Jul 2016 11:37:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Shingo Takahashi]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[インターネット通販サイトにて工業製品（オリジナルではない同一の商品）を売っている事業者にとって、価格競争に飲み込まれてしまいそうな時の価格設定には非常に悩まされることがあります。 皆さん、こんにちは。 業務改善を行う業務&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>インターネット通販サイトにて工業製品（オリジナルではない同一の商品）を売っている事業者にとって、価格競争に飲み込まれてしまいそうな時の価格設定には非常に悩まされることがあります。</p>
<div class="mgt10 mgb10" itemprop="image" itemscope itemtype="https://schema.org/ImageObject"><img decoding="async" src="//www.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2016/07/shopping.jpg" alt="ショッピング" width="450" height="446" class="size-full wp-image-2802"  loading="lazy" srcset="https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2016/07/shopping.jpg 450w, https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2016/07/shopping-150x150.jpg 150w, https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2016/07/shopping-300x297.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 450px) 100vw, 450px" /><meta itemprop="url" content="https://www.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2016/07/shopping.jpg"><meta itemprop="width" content="450"><meta itemprop="height" content="446"></div>
<p>皆さん、こんにちは。</p>
<p>業務改善を行う業務コンサルタント、高橋です。</p>
<p>インターネット通販で他店と同じ商品を販売するのは価格競争になると思われがちですが、そういった要素もあるものの、それを避けることもできます。</p>
<h2 class="contTitle">他店よりも信用できる店舗づくり</h2>
<p>例えば、Aというメーカーが製造しているXという商品を取り扱っているとします。</p>
<p>そのXという商品は、購入者からしたらどこで購入しても同じものが手に入ります。</p>
<p>そのため、こういった工業製品は価格競争に陥りやすいことは事実としてあります。</p>
<p>しかし、それは店舗（ショッピングサイト）づくり1つでユーザーを振り向かせることが可能です。</p>
<p>それは、そのお店がどの程度信用できそうなお店であるかどうかです。</p>
<p>ユーザーがXという商品を探してたどり着いた先の店舗（ショッピングサイト）が、非常にわかりづらく怪しげなお店に感じられた場合、当然そこは購入する候補としての順位が下がります。</p>
<p>そして別の店舗（ショッピングサイト）へと移動し、そこが非常にわかりやすく安心できそうな印象をもった場合、そこは購入する候補としての順位が上がります。</p>
<p>もっと言えば、Xという商品の価格がわずかに高かったとしてもユーザーは安心できる店舗に流れるケースが結構あります。</p>
<p>これは、人の心理として『できる限り安く買いたい！』という気持ちはあるものの、『間違いのないところで購入したい！』という気持ちも同時にもっているからです。</p>
<p>ですから、Xという商品の価格がわずかに高かったとしても、高い方のお店の方が『間違いのないところ』であるという判断がされればそこで購入するわけです。</p>
<p>その『間違いのないところ』というのは、信用しても問題ないくらいに親切な説明などが掲載されていることも含まれます。</p>
<p>商品説明だけではなく、その店舗（ショッピングサイト）にて注文した場合には商品を受け取るまでにどのような流れになっているのか？など、ごく当り前と思われることまで掲載していたりすることで随分イメージが変化するものです。</p>
<p>それらを考えると、決して最安値であれば商品が売れるということではなく、最安値でなくても商品は売れるということです。</p>
<p class="pdt20">追伸：検索上、見てもらえる位置に店舗（ショッピングサイト）があることは当然必要です。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ネット通販サイト運営の選択肢</title>
		<link>https://www.trilogyforce.com/blog/choice-of-ecommerce-site/</link>
		<comments>https://www.trilogyforce.com/blog/choice-of-ecommerce-site/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 13:30:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Shingo Takahashi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBに関する情報]]></category>
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		<description><![CDATA[インターネット通販サイトを運営し、全国的に商品を販売したいと思った時にはどういった方法にて行っていくのが良いのでしょうか？ それにも複数の方法があります。 皆さん、こんにちは。 業務改善を行う業務コンサルタント、高橋です&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>インターネット通販サイトを運営し、全国的に商品を販売したいと思った時にはどういった方法にて行っていくのが良いのでしょうか？</p>
<p>それにも複数の方法があります。</p>
<div class="mgt10 mgb10" itemprop="image" itemscope itemtype="https://schema.org/ImageObject"><img decoding="async" src="//www.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2016/04/online-shopping.jpg" alt="オンラインショッピング" width="450" height="400" class="size-full wp-image-2374"  loading="lazy" srcset="https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2016/04/online-shopping.jpg 450w, https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2016/04/online-shopping-300x267.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 450px) 100vw, 450px" /><meta itemprop="url" content="https://www.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2016/04/firewall.jpg"><meta itemprop="width" content="450"><meta itemprop="height" content="400"></div>
<p>皆さん、こんにちは。</p>
<p>業務改善を行う業務コンサルタント、高橋です。</p>
<p>インターネット通販を行いたい場合、いくつかの選択肢があります。</p>
<h2 class="contTitle">インターネット通販の選択肢</h2>
<p>１．楽天に出店する</p>
<p>２．Yahoo!ショッピングに出店する</p>
<p>３．Amazonに出店する</p>
<p>４．自社サイトを構築する</p>
<p>５．その他のショッピングモールやオークションサイトなど</p>
<p>選択肢的には上記のような方法があります。</p>
<p>これは、人材を投入することができるのであれば複数行うことも選択肢としてはあります。</p>
<h2 class="contTitle">ショッピングモールは価格競争</h2>
<p>楽天・Yahoo!・Amazonなどのショッピングモールといわれるサイトに出店・出品した場合、基本的には価格競争をしなければいけないと考えた方が良いです。</p>
<p>当然それだけが勝敗を左右すると断言できるわけではありませんが、ご自身がインターネット通販で何かを購入する際、まずは安いところを探すことをされると思います。</p>
<p>人によっては、価格.comなどを使って価格を調べてから購入先を選択する方もおられるかと思います。</p>
<p>それらを考えた場合、同じような商品を販売しているのであれば（特に工業製品）単純に価格競争の波に飲み込まれてしまいます。</p>
<p>また、同じような商品を販売しているところは膨大に存在しますので、ショッピングモール内で勝ち抜くのも結構苦労します。</p>
<h2 class="contTitle">投資的にショッピングモールを使う</h2>
<p>ショッピングモールを活用するとすれば、集客の入り口として活用するのには良いと思います。</p>
<p>ある意味スタート時は投資的に運用することになりますが、ある程度知ってもらった段階でオリジナルの自社サイトにシフトすれば良いです。</p>
<p>もちろん、ショッピングモールにおいても軌道に乗っているのであれば、後は利益額と手がかけられるか次第です。</p>
<h2 class="contTitle">高額品は難しい</h2>
<p>販売する商品が高額な商品であった場合、かなりハードルが高いと思った方が良いでしょう。</p>
<p>ショッピングモールを運営する営業担当者はおそらく大丈夫と言うでしょうが、そこは商売ですので鵜呑みにしてはいけません。</p>
<p>これもご自身に置きかえてもらえばおわかりいただけると思いますが、数十万以上もする宝石をインターネット通販で購入しようと思う人はかなりまれなケースでしかありません。</p>
<p>実際に購入されている方もおられるので100%否定はできませんが、そこまでの高額品を現物を見ることなく購入する人は少ないことは間違いありません。</p>
<p>（鑑定書付であっても、その鑑定書そのものが購入した宝石のものではないケースは普通にあります。）</p>
<p>ただし例外もあります。</p>
<p>実店舗が存在し、それなりの知名度がある会社が運営しているオリジナルサイトであれば高額品も売れます。</p>
<h2 class="contTitle">まずはリサーチすること</h2>
<p>いずれにしても、まずは販売したい商品がインターネット上でどれくらい売れるかをリサーチすることです。</p>
<p>それで勝算があればチャレンジすれば良いですし、勝算がないのであればチャレンジしても厳しいのは言うまでもありません。</p>
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		<title>ショッピングモールの工業製品</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 10:04:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Shingo Takahashi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBに関する情報]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo!ショッピング]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット通販]]></category>
		<category><![CDATA[ショッピングモール]]></category>
		<category><![CDATA[価格競争]]></category>
		<category><![CDATA[工業製品]]></category>
		<category><![CDATA[楽天市場]]></category>

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		<description><![CDATA[楽天市場・Yahoo!ショッピングをはじめとするショッピングモールはいくつか ありますが、このショッピングモールはどのように活用すべきなのでしょうか？ 皆さん、こんにちは。 業務コンサルタントの高橋です。 インターネット&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>楽天市場・Yahoo!ショッピングをはじめとするショッピングモールはいくつか</p>
<p>ありますが、このショッピングモールはどのように活用すべきなのでしょうか？</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="size-medium wp-image-580" src="//www.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2015/09/autumnsale-300x300.jpg" alt="バーゲンセール" width="300" height="300" srcset="https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2015/09/autumnsale-300x300.jpg 300w, https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2015/09/autumnsale-150x150.jpg 150w, https://static.trilogyforce.com/blog/wp-content/uploads/2015/09/autumnsale.jpg 450w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>皆さん、こんにちは。</p>
<p>業務コンサルタントの高橋です。</p>
<p class="pdb10">インターネット通販をはじめようとしている方から必ず聞かれることがあります。</p>
<blockquote><p>楽天市場・Yahoo!ショッピング・独自サイト、インターネット通販はどこに出店するのがいいのですか？</p></blockquote>
<p class="pdt10">まず、インターネットの仮想店舗で販売しようとしている商材が何かによります。</p>
<p>それが『工業製品』であった場合、私は独自サイトをお勧めしています。</p>
<p>もちろん、勝算のなさそうな商材であれば出店しない方が良いことも言います。</p>
<p>楽天市場やYahoo!ショッピングは確かに人は集まります。しかし、そこに訪れる</p>
<p>顧客は安さを求めて商品を探しに来ます。</p>
<p>ということは、価格競争という土俵に乗らなければ厳しい状態を強いられるという</p>
<p>ことに陥ってしまいます。</p>
<p>ただし、こういったショッピングモールを広告宣伝として使うのであればお勧め</p>
<p>したりもします。</p>
<p>前述の通り、やはり人は集まってくるわけですから、知ってもらうという意味では</p>
<p>ショッピングモールへの出店も悪くはありません。</p>
<p>ある程度知ってもらったところで独自の通販サイトを立ち上げれば良いのです。</p>
<p>少し前にYahoo!ショッピングは無料化になりましたが、同じ広告宣伝をする</p>
<p>のであれば楽天市場に出店することをお勧めします。</p>
<p>少々コストはかかりますが、この2つを比較した場合、楽天市場とYahoo!ショッピング</p>
<p>では人の集まり方が違います。</p>
<p>いずれにしても、インターネット通販を行いたいのであれば、オリジナル商品を</p>
<p>販売するのが一番良いでしょう。</p>
<p>他では入手できないものであれば価格競争をする必要性がなくなりますから。</p>
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